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羽子板は、女の子の初正月のお祝いのお品。
 
伝統的な羽子板は、関東では「押し絵」といって歌舞伎や舞踊の姿を立体的に作ったもの、関西では金箔の上に絵を描いた「左義長(さぎちょう)」です。造花の羽子板は少し変わり種ですが、それでも昔から造花師さんによって作られてきました。シルクを使った松竹梅の飾りがあしらわれています。

大西人形 松竹梅羽子板(細)

¥24,200 通常価格
¥19,800セール価格
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